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季刊文科69号



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『鳥影社』 さんから無事、届きました。

今日、代金(1,620円)を振込みました。

文芸雑誌で1,620円は高いのでしょうか。

柴田翔さんの作品が単行本化されるまで待つこともありですが

なぜか、買ってしまうのです。文芸誌を・・。


10代後半の頃

“柴田翔”さん、“三田誠広”さん、“庄司薫”さん、など

背伸びをして読んでいました。

“佐藤愛子”さんも大好きな作家さん。

しばらく遠ざかっていましたが

『九十歳。何がめでたい』(小学館) が、気になっています。

背伸びをしてでも、素敵な作品をたくさん読んできて良かったと改めて思います。


積まれている文芸誌、読みます。


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